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教育コーディネーターの仕事 ③


普及・啓発




外部講師を教育現場で活用する動きが広がってきています。
しかし、まだ一部の学校や地域・企業しか、この動きにかかわっていません。外部講師の活用をもっと広げていくためには、多くの協力者が必要となります。Webやニュースレターを活用したり、いろいろな場で発言したりして「教育CSR」への理解を広めていくのもコーディネーターの大切な仕事です。

企業や地域が教育にかかわり、次世代を育成することは大切な社会投資です。学校にとっても、多くの市民に学校の大変な実情を理解してもらうチャンスとなります。
 また、交流会・講習会で市民講師のレベルアップをはかったり、コーディネーターを発掘・育成して仲間を増やしていくことも必要です。

 地域の方々は、教育に対して大きな関心を持っています。
 マスコミを活用した広報、発表会・報告会を開いたり、地元のイベントへの参加を促進したりと、教育現場と地域を結びつけていく活動によって、地域が一体となって教育に参加していくネットワークを広げていくことができます。







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